夢の欠片、その在処は

舞鶴鎮守府で提督やってます

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世界のどこかで圭梨・圭羽・圭詩を叫んだケモノ

先々週に続き、今日も新宿某所で…咎人さんと会ってきました。

今回も約6時間半に及ぶロングラン…対談と言っても7割は私が喋ってたかな、お疲れさまでした。


改めて「ひぐらしのなく頃に」に触れた経緯をお互い披露しあいましたが、私の漫画祟殺し編連載誌→漫画鬼隠し・綿流し・祟殺し・鬼曝し編各第一巻→(MyPC購入して)原作暇潰し編…という変則的というかツッコミどころ満載過ぎる流れに咎人さん(アニメ1期から)は笑ってました。

○○というキャラと▽▽というキャラのカップリングがあったとして、「○○×▽▽」という表記や、「○▽」と「▽○」(所謂「攻め・受け」)の順序にこだわる人ってなんでしょうねえ…(これは以前、ウチの妹に尋ねたことがあったりします。一部の女性オタクが結構拘るのだとか)とか、鬼隠し編で富竹がゴミ山の周囲で野鳥や風景の写真を撮っていたってどういうことだ(プロのカメラマンの咎人さんが「粗大ゴミだらけの場所で普通は撮りたいとは思わない」と)とか、ひぐらしの圭一とコードギアスのルルーシュは女装弄りが男から見ても面白い共通点があるよねとか、某所で「キモウト」とも揶揄された「舞-HiME運命の系統樹」の朔夜(CV.松来未佑さん)の話をしたら「そのルートやりたい」と松来さんやヤンデレキャラがお気に入りの咎人さんがノリノリだったり、カメラの価値は画素だけじゃ単純には比べられないとか、人間って何でとかく「最強」とか決めたり称したりしたがるのだろうとか、「声優名塚佳織は侮れない」とか、竜騎士07さんって男性作家なのに言動や作風が女性的だとか…それはもう延々と。

咎人さんは、サイトTOPに「梨羽好き」って書いたら「百合ネタを書いてくれるんですか」とか訊かれて「コンビとして好きなので…」と窮したいうエピソードや、イラストを頼まれて、十二単姿を描くのは大変だとか、「成長した」羽入のイメージが沸かないとか、鳳龍のと違って他の作者さんの作品も含むオリスクを「サイトで公開してよいものか困っている」といった悩み事も。

席上、それが何かはまだ具体的に発表できません(私はともかく咎人さんがとてもお忙しい身なので流れる可能性もあります)が、咎人さんと鳳龍で「ある企画」をやろう、できたらいいねという話が出ました。
今言えることは一つ。
ひデブポータブルの羽入&夏美ストーリーってなんだよ…それよりも(ry」と。

鳳龍がかねがねプッシュする「舞-HiME運命の系統樹」をやってみたいということで、今度のお休みは咎人さん宅にディスク持参して朔夜ルート中心にリプレイです(爆
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