夢の欠片、その在処は

舞鶴鎮守府で提督やってます

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あなたを、犯人です

月姫本編終わりました。
かなり、駆け足なプレイでしたけど。

本当は、歌月十夜までやりたいところなんですが、賽解し・夜壊し編を書き上げないと駄目、と一応タガを。

メイドインへヴン・イリー先生に感化されたわけではありませんが、メイド翡翠最高。指チュパプレイは凶悪!
感情を抑えているように見せて、実は姉よりよっぽど感情豊かだった、というのに撃沈。志貴が一人で突っ走ろうした時に怒りを見せたのが何気にツボでした。
秋葉は志貴と結ばれた直後シキに……という展開がドぎつい。トゥルーの方で、てっきりこりゃ○○か、って下衆な考えが浮かんでしまったのは内緒。
琥珀は…個人的に好き好んで触れたがらない、若年でおっさんに……されてたという壮絶設定がキツイ。でも、それを踏まえてのあの言葉なのだというのもよくわかりますけど。救いをもたせる個別エンドを設けたのは英断ですな。
シエルは…本編の段階では、カレー狂とまでは思いませんでした。ネタ暴走するのは、この先らしいんですけど。
アルクェイドは、正ヒロインだからといえばそれまでですが、何だかんだで志貴と一番相性がいいのは彼女だな、と。シエルグッドエンドへ乱入していたのには笑いました。あのままだと、何だかシエル先輩負けちゃいそう(笑)

勢いで漫画版買ってしまいました。
基本はアルクェイドルートですが、色々と混じっているようです。
プラスディスクで、アルクェイドルートをベースに、志貴が秋葉や翡翠や琥珀との物語も手際よく(でも核には触れずに)経験してグッドエンドを迎えるのが「月姫の正式な終わり方」と言及していましたから、漫画版はそれに近い路線かもしれません。
ただ、漫画版ロアは遠野家ルートの四季寄りで、四季の話も大分掘り下げているのが気になりましたが。

ちなみに、漫画版真月譚を買ったついでに、うみねこのなく頃にep4の予約をしてきました。

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