夢の欠片、その在処は

舞鶴鎮守府で提督やってます

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西尾維新さんの「恋物語」を読んでいました。
つい先日、キャストが三木眞一郎氏だと発表された貝木泥舟が妙に気に入ったり、アレになってしまわれた千石撫子のアレっぷりに清々しさすら感じたり。
まぁ四分の三まで読んだ所で一旦しおりを挟んだ現状なので、これ以上の感想は控えます。


「境界線上のホライゾン」12話、私ゃここで一気に原作購入を即決してしまいました。
「俺一人では救えねえんだったら――そこは危ねえよ。だから救いにいくけど、――オマエもこっちに来い、ホライゾン」
いいなあこの台詞、パクッてもいいですか?(大馬鹿者)
トーリとホライゾンのやり取りにどこかデジャブを感じると思ったら、阿良々木暦と戦場ヶ原ひたぎのそれでした。


以下、川崎悠さんへの個人的な私信メモみたいなもの。
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