夢の欠片、その在処は

舞鶴鎮守府で提督やってます

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最近わかってきたこと

これから約二ヶ月間に及ぶ研修が始まりました。せめてこの期間だけでも早寝早起きを心がけよう。
今日は帰ってきて、アニメの録画1本観るのが精一杯でした。

「WORKING!!」を観ていて気付いたこと――というか、前々からそうではないかと思ってはいたのが確信に変わったことがあります。

それは「時間が経てば慣れる」。そして「慣れればどうということはない」ということ。

要するに、「この漫画の絵柄は自分にはちょっと微妙…」だとか「このキャラクターにこの声優さんはどうなの?」だとか、第一印象があまり芳しくなかったものが、時間が経つといつの間にか平気になる……どころかむしろ好きになることが割とあるということです。

人間の順応性って、結構すごいんですね。
その一方で、「自分の好みは○○」などといった自己分析は割とアテにならないものです。


予告編その2

( ゚д゚)「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」すげえな…シンジさんマジパネェっす!
( ・ー・)いきなり何トチ狂ったことを言い出すのですか圭一。
( ゚д゚)実はな、「賽解し編」の終盤で「ヱヴァ:破」とよく似たシーンがひとつあるんだよ。
( ・ー・)それはつまりパクr
(;゚д゚)まぁそう言うなって。厳密に言えば全く同じというわけじゃないからな。“2人じゃない”し。
( ・ー・)あぁあのシーンね。ひぐらし原作では「みんなが信じれば」奇跡が起きるけれど、“私たち”の場合は少し違うのよね。「***が*を****えば、きっと*く、そして願いは叶う」。これはこれで、ひぐらし皆殺し編において語られた事柄なんだけれども。残念ながら、この法則が通用しない事態になるのよね。そこで――。
( ゚д゚)ああ。「彼女」の出番ということさ。ちなみに、「賽解し編」は最終的に「古手羽入エンド」と「**羽入エンド」に分岐する(予定)だ。前者はハッピーエンド、後者がトゥルーエンド(バッド?ノーマル?)ってとこかな。
(#・ー・)ち ょ っ と 待 ち な さ い。私はまだ、最終話本編までのシナリオしか受け取ってないんだけれど。分岐なんて初耳よ。いえそれよりも、両方とも羽入エンドってナニ!? 圭一、アンタまさか!?
(゚д゚;)おっと、時間だ。祭りの準備があるからもう行くぜ! じゃあな梨花ちゃん!
(#・ー・)だから、二人きりのときは――じゃなくて、逃げるんじゃないわよ!!
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